ダイバーサバイバー

SETLIST

楽曲

音源の公式配信状況は、このログでは未確認です。10月24日のワンマンには、動員に応じて配信やCD化をするミッションが発表されています。引用しているのはレポートに出た短い一節だけで、歌詞の全文は載せていません。

9曲を表示

  1. 01

    ハルカナ

    王道 · 記録上の初出 2026年4月25日(土)

    グループの清楚で王道らしさを描いた曲、と始動ライブのMCでメンバーが説明しています。一人ずつマイクを渡し、サビで4人の声が重なります。結木ことのの生誕祭でも、未来の景色を一緒につかみにいこうと誘う曲として歌われました。

    「始まるよ、この場所から」
    出典: FeeD Special Music
  2. 02

    ハッピーバースデー

    アッパー · 記録上の初出 2026年4月25日(土)

    始動ライブは結成と同じ日で、グループにとってもう一つの誕生日だった、とレポートは書いています。冒頭から4人が煽り、「ハッピーバースデートゥユー」を会場と掛け合います。生誕祭では主役を真ん中に、ケーキ型のサングラスで歌った回もあります。

    出典: FeeD Special Music
  3. 03

    しっちゃかめっちゃかラボ

    アッパー · 記録上の初出 2026年4月25日(土)

    陽向なつみをイメージして生まれた曲です。初見でも一緒にはしゃげる、明るく破天荒なアップチューン。ジャンプを交えて「破天荒 暴れてこう」と上がっていきます。

    「破天荒 暴れてこう」
    出典: セカイべ
  4. 04

    ヤバいバル

    ユーロビート · 記録上の初出 2026年6月27日(土)

    結木ことの Birthday Live が初出しです。ハイパーでダンサブルなユーロビート。カラフルなビートの上で、シーンを生き抜く意志を歌います。同じ日のラストでもう一度歌われました。

    「なんとしても生き残れ」
    出典: セカイべ
  5. 05

    BLAZE my soul

    ダンスロック · 記録上の初出 2026年4月25日(土)

    デジタルでダンサブルなエレクトロ。往年のトランスのような華やかさがある、と始動ライブの原稿は書いています。早口でパワフルに言葉をぶつけ、フロアをフィーバーさせるキラーチューン候補として、6月の生誕祭レポートも名前を挙げています。表記はレポートによって Blaze / BLAZE が混在します。

    出典: FeeD Special Music
  6. 06

    evolution

    ダンスロック · 記録上の初出 2026年4月25日(土)

    サビから始まる、アグレッシブなアップチューン。オラオラと煽るパフォーマンスで、ライブの終盤に置かれることが多い曲です。愛子の生誕祭でも、暑さを押し切る本編の核として歌われました。

    出典: ガルポ!
  7. 07

    とびきりハッピーライフ

    トロピカル · 記録上の初出 2026年7月25日(土)

    可愛なの Birthday Live の昼公演で初披露された、夏のトロピカルハウスです。タオルを回し、可愛なのの「もしもし」というセリフが入る。メンバー内では「ピラフ」と呼ばれている、と昼公演のレポートは書いています。アンコールでもう一度歌われています。

    「革命を起こしていこう」
    出典: ガルポ!
  8. 08

    希望の足跡

    青春パンク · 記録上の初出 2026年7月25日(土)

    大盛愛子 Birthday Live の夜に初披露された青春パンク。アッパーでロックンロールなビートに、もどかしい思いを超えて未来へ走る気持ちを乗せている、と夜公演のレポートは書いています。間奏の振り付けは愛子本人です。同じ7月25日の昼には「とびきりハッピーライフ」が出ています。

    出典: ガルポ!
  9. 09

    Shooting Star

    ソロ · 記録上の初出 2026年6月27日(土)

    結木ことののソロオリジナル。2026年6月27日の生誕祭で披露され、ガルポ!は爽やかで、青春の香りがするラブリーなポップチューンと書いています。同じ日のMCでは、クラウドファンディングで作ったソロ衣装と、応援で生まれたソロオリジナルを歌うと本人が話した、と同レポートが伝えています。夜のグループセットでもう一度歌われています。

    出典: ガルポ!